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あおぞら銀元行員を逮捕=インサイダー取引-東京地検(時事通信)

 あおぞら銀行(東京都千代田区)元行員によるインサイダー取引事件で、東京地検特捜部は22日、証券取引法違反(現金融商品取引法違反)容疑で、元行員の松原健容疑者(49)を逮捕した。 

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明石歩道橋事故 聴取を元副署長に要請 検察官役弁護士、全面可視化で(産経新聞)

 平成13年に11人が死亡した兵庫県明石市の歩道橋事故で、神戸第2検察審査会が榊和晄(かずあき)元明石署副署長(63)について業務上過失致死傷罪で起訴議決したことを受け、神戸地裁が検察官役として選任した指定弁護士が榊元副署長に事情聴取を要請していることが15日、わかった。指定弁護士は取り調べの全過程を録画・録音する方針を明らかにしており、榊元副署長が同意すれば全国初の全面可視化となる。

 指定弁護士は15日を聴取予定日として要請したとみられる。

 改正検察審査会法は、「検察官と同様の職務を行う」として、指定弁護士も被疑者の取り調べなどの補充捜査を行えると規定。警備計画の不備や、当日の危険性の認識などについて聴くとみられる。

 関係者によると、指定弁護士3人は、取り調べの過程をすべて録音・録画する「全面可視化」用の機材を、4月中に榊元副署長の事情聴取のために使用することを神戸地検に打診。指定弁護士も「被疑者の人権にも配慮する」として、補充捜査に全面可視化を導入する方針を示していた。

 榊元副署長は歩道橋事故後の14年3月に警察学校管理官に異動。その後自動車警ら隊長、運転免許試験場長を務め、17年1月に定年前の57歳で退職し、その後は量販店に再就職している。

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参院選出馬を否定=任期を全うする-東国原宮崎知事(時事通信)

 宮崎県の東国原英夫知事は14日、自民党の舛添要一前厚生労働相と15日に会談することに関連し「任期いっぱい全うしようと県民と約束しているので参院選に出馬することはない」と述べ、今夏の参院選への出馬を否定した。兵庫県西宮市内で記者団の質問に答えた。
 また、知事は「地方分権がわたしの持論。この改革を断行できるならどの方でも応援できる」と述べ、地方分権改革を重視する政党を支援する考えを示した。 

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京都知事に山田氏3選(産経新聞)

 任期満了に伴う京都府知事選は11日投開票され、実質的に民主、自民、公明の支援を受けた無所属現職の山田啓二氏(56)が、無所属新人の医師、門祐輔氏(54)=共産推薦=を破り、3選を果たした。投票率は41・09%(前回38・44%)だった。

 山田氏の出馬表明は今年2月と門氏に比べて大幅に遅れ、3党の連携の不十分さも指摘されたが、選挙戦に入って次第に組織が引き締まり、優勢に戦いを進めた。最後は3党の組織力で門氏を退けた。

 山田氏は「喜びとともに今後の責任を痛感する。福祉安心型社会の再構築などの大きな課題を前に進め、京都から日本を再生していきたい」と語った。

 門氏は昨年7月に出馬表明してきめ細かく活動を展開。選挙戦に入っても山田氏の相乗りを批判するなどして浸透を図ったが、及ばなかった。

 ◇京都府知事選開票終了

当 529927 山田 啓二 無現

  307826 門  祐輔 無新【共】

 山田(やまだ)啓二(けいじ)56〔3〕

 知事(副知事・府部長・自治省職員)京都市・東大

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<高速道新料金>夜間・通勤3割引きに…激変緩和で年度内(毎日新聞)

 高速道路の一部区間無料化に伴い、政府が6月に導入する新たな上限料金制度の全容が1日分かった。全廃する現在の割引制度のうち、「激変緩和措置」として、10年度に限り、現在5割引きの夜間割引(都市部のみ)と通勤割引(地方部のみ)をそれぞれ3割引きとするほか、トラック業界が継続を強く求めていた、月額利用額に応じて最大3割引きとする「大口多頻度割引」は継続する。

 従来の割引の廃止により、近距離利用者を中心に料金値上げとなり、09年の衆院選マニフェスト(政権公約)で掲げた「高速道路無料化」に逆行するとの批判も出そうだ。

 新たな上限料金制度は、走行距離が長くなっても普通車で2000円が上限。本州四国連絡高速道路だけはフェリー業界に配慮し、上限を普通車3000円とする。一方で「休日上限1000円」など現行割引を全廃する。

 また、政府のエコカー減税で自動車重量税が免税となっているハイブリッド車などの普通車に限り、料金を軽自動車と同じとするエコカー割引も新設する。ただ、6月の実施は間に合わない見込み。【大場伸也】

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【Web】“国宝初”阿修羅像がiPhoneに(産経新聞)

 奈良・興福寺の国宝、八部衆の阿修羅像を画面上で360度回転してみることができるアプリが3月24日、発売された。同寺監修のもと、ジェイアール東海エージェンシーなどが開発。iPhoneとiPod touchで利用できる。阿修羅像以外にも、八部衆の1体、緊那羅(きんなら)像の画像や同寺の歴史、多川俊映・貫首の法話などのコンテンツが盛り込まれ、同寺国宝館の拝観料の割引クーポンも収録されている。料金は600円。

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【無名録】14年かけた博士号(産経新聞)

 男女を問わず調理や裁縫、被服など授業で学んだことを、家庭にフィードバックする。親がかりになっている家事を理解し、親子の会話が増える。家族のきずなが強まる。これが家庭科教育の理想という。

 共立女子大学大学院生の安藤美紀子さん(63)はこの理想を論文にし、3月15日に博士号を授与された。

 東京学芸大卒業後は公立小学校で家庭科の専任教師を務めていたが、育児のために離職。その後、学芸大大学院で修士を取得した。「博士も取った方がいいじゃない」。教授の何げない一言で、博士を目指した。平成8年に共立女子大大学院博士課程に入学、すでに50に近い年になっていた。

 「何歳までにというのがないので余裕がありました。でもだんだんと体力的にきつくなりまして」。いくら期限はなくとも10年が過ぎると、家族からも「これくらいでいいんじゃない」「その年では無理なんじゃない」といわれた。

 それでも途中で投げ出すのはスッキリとしない。さらに5年続けた。20代の学生ばかりでも違和感はなく、経験が強みだと思っていた。幅広い視野を持ち、物事を考える。うのみにせず、自身で判断できる。長期に取り組まなければならない博士への挑戦は中高年向きともいえる。

 15年目。授与式で学長から「博士号を生かし、世の中に貢献してください」と励まされた。

 「どのくらいできるかわかりませんが、機会があれば教壇に立ちたい」。受験に必要がない家庭科教育の影はどんどん薄くなっている。半面、調理や裁縫の授業を楽しみにする子供が増えた。「学校と家庭を結びつけ、家族が思いやりを持って生活するための教科。生活の基本は家庭だけで学ぶものではありません」。理想を後進に伝えたい。(将口泰浩)

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